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保護者と参加者の声

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次のプロジェクトをさらに面白くするリアルな声!
「子どもがキラキラして帰ってきた。」
自分で考え行動する時間は、子ども達の心と身体の成長につながります。
同時に保護者にとっても普段はなかなか気づかない変化に気づいたり
親子の絆を再確認することができたり…
かわいい子には「本物」を知ることができる旅を!

◆伊豆大島へ行こう! 2015年夏

保護者の声

親と離れて、はじめて気づくことがたくさんあった! 小4保護者

帰ってきて、お迎えの車に乗って、家に帰ったらずっと泣き続けました。安心からか(笑)ひとしきり泣いたあと、話し始めました。普段は、自分から何かを始めるのではなく、人の動きを観察してからするタイプ。でも、今回は、何でも自分でやらなければならなかった。
そこでエピソード。帰ってくると、とにかく臭い!ひとしきり話した後に、すぐソファーで寝てしまったのだけれど、おかしい。やっぱり臭い!!リュックをチェックすると、なぜか、袋にはいったままの、きれいな服がたくさん。(???)ん?つまり、同じ服をずっと着てたってこと?(笑)きっと自分の服を管理する余裕がなかったんだろうね(笑)
こういう体験は必要だった!親と離れて、はじめて気づくことがたくさんあったと思います。
また行きたい!って、言っていますよ!

家に帰ってきてから、洗い物をやってくれた。 小5保護者

家に帰ってきてから、急に洗い物をやってくれる娘。えっ!?どういう変化?今回、自分で全てやってみて、お母さんの仕事の大切さに気付いたか、または、自分でいろいろできるようになったところをお母さんに見てもらいたかったか? また機会があれば絶対行きたい!親も行かせてよかった!って本当に思えます!

お土産の「椿オイル」を塗り始めた! 小6保護者

帰ってきて、最初の2日間は何も話さなかった。その後、長野のおばあちゃんの家に行くときに、たくさん話し始める。人生で初めて「おでこ」の皮がむけた。そして、次は「鼻」の皮。どうしよう、どうしようと言っていると、急に「よし、椿オイルを塗ろう!」とって言い出して(笑) お土産の椿オイルを塗り始めました(笑)椿オイル大活躍でした!
テントは土の上で寝ているような感じ。一人っ子ってこともあって、親がいっしょだとどうしても手を出してしまう。こういう経験は貴重。

キラキラして帰ってきました! 中2保護者

キラキラして帰ってきました!そして、帰ってすぐ、また来年行っていい?って聞かれました。

伊豆大島の海だって、沖縄にひけをとらない! 中1保護者

すごく楽しかった。家に帰って、すぐ話したのは、夕食のBBQの話。夜11時くらいまで肉を焼いていて、遅くなったので片付けは明日ね~。ということになったのだけれど、朝起きたら肉に虫が大量にたかっていて、すごかった~。と。
帰ってきて、すぐに沖縄にいったのだけれど、沖縄で「大島の海だって、沖縄にひけをとらない!」って言ってました!

親ができなかった伊豆七島制覇を、子に託します! 小5保護者

陵光についてから、私と一緒にバスで帰ったのだけれど、そのバスの中でめっちゃ話していました。しかも、帰ってからもずっと話していました。キラキラして帰ってきました!肌も真っ黒!今のうちにいくと、また大人になってから行くのと、感じることが違うと思う。若いころ、伊豆七島制覇を目指していましたが、まだコンプリートしていません。親ができなかった伊豆七島制覇を、子に託します!

楽しすぎて、写真をとるのを忘れていた! 中1保護者

帰ってきたら、すぐにバタンって感じでした。あまり日焼け止めは役に立たなかったみたい。真っ黒になって帰ってきました!せっかくカメラを持たせて、前の日にSDカードを買い行ったりと、色々用意をしたのに、帰ってきて見てみたら、写真を1枚しかとっていなかったという(笑) 楽しすぎて、写真をとるのを忘れていたのでしょう。

朝までイビキをかいて爆睡。 中1保護者

楽しかった!船旅、釣り、初めてのことばかりだった。水のきれいさが違う!また行きたい!
帰ってきて、荷物を置いたら、シャワーも浴びず、すぐ寝てしまって、朝までイビキをかいて爆睡。いつもは当たり前のようにご飯が並ぶので、いい経験ができたと思います。

まさか自分から話しかけるなんて 中1保護者

初めてづくし。釣りも初めて、シュノーケリングも初めて。1人での参加で寂しかったから、勇気を出して、同じ学年の子に話しかけた。そして友達になった。あの子はそういうことが苦手な子なので、まさか自分から話しかけるなんて、とびっくりした。帰ってきてから、一緒に参加した姉と2人でずっと色んな話をしていました!

何かが少しずつ変わり始めている 中3保護者

家で、最初から解散まで一部始終を家で話した。親が感じることは、帰ってきてから、うちの子の心持ちが変わったかなって思う。成長した感じがある。例えば、兄弟とのこと、お母さんとの関係、お父さんとの関係。何かが少しずつ変わり始めているのを感じる。親として、いかせてよかったなぁ、と思う。この子にとって成長できた夏休みだったのかな。

あの子甘えん坊ちゃんですから。 小5保護者

楽しかった!砂浜じゃなかったから、貝が拾えなかった。流れ星を見た。お願いしたことは、「テストでいい点がとれますように。」その理由は、「いい点とると、お母さんが喜ぶから。そして、何かひとつ欲しいものを買ってもらえるから。」テントが怖かった。お腹が痛くなった。彩ちゃんにおなかをさすってもらったら寝れた。前回、学校の宿泊教室でも同じことあったので、原因はホームシックでしょうね。あの子甘えん坊ちゃんですから。

参加した子どもたちの声

1週間いてもいい。あの夜の自由な感じがいい。何をしても何も言われない感じ。帰りの船は、4時間半かけても大型船のほうがいい。疲れてなんてないから、余韻にひたって、海を見ていたい。明るい時の海も見ていたい。来年も行きたい。同じ場所で、同じ企画でも絶対行きたい。キャンプファイアーのかぶとむしが楽しい!バンバンババンバが最高!終わった後、花火をして、そのテンションで風呂に入って、風呂でバンバンババンバやってた。睡眠時間、船3時間、テント6時間、ロッジ1時間の計10時間/3日。楽しいから、疲れてるなんて忘れちゃう。野菜を切る所からやりたい!キャリーバッグがダメっていってたけれど、キャリーバッグが絶対楽。2リットルのアクエリを凍らせてもっていった。なかなか減らなかった。自分で買ったジュースは1本。カメラ(FR10)の存在を忘れちゃうから、必ず頭か腕につけるかしたほうがいい。中学生女子は、小学生女子と結構関わりを持った。彩からアメおばちゃんと命名される。一緒に、海に飛び込んだりもした。1日目のテントで寝た順番①千夏②優里香③ゆい④ねね⑤笑梨⑥美結⑦絵理。寝言集 優里香「何個?何個?」って聞いて来るから、美結が適当に「5個」って答える。そうしたら優里香「ふぅーん」っていって寝ちゃった。優里香がなんか言っているので、美結が「どうしたの?」って聞いたら、優里香が「あんパン食べれない」って言い出して、美結が「あんパン?美結が食べようか?。」というと、優里香が「ゆりかの!」といって起きる。でもそこは2段ベッドの下。ガンッ!!!って頭をぶつける。絵理が「寝な」っていったら、優里香「寝る。。。」って言って寝た。しかも、優里香、寝起きも悪い(笑)千夏の寝言もすごい。イビキがすごい。テントで、くるみがUNOやりなが寝てる。最終日のロッジでは寝たのが5時。夜12時くらいから海のほう(メメズ浜)に行って、をみる。この時はパッチョも来た。3時くらいにロッジに帰って、今度は朝日を見よう!っていって、朝日を見に行った。東側が山なので、朝日が見えなかったんだけれど、ロッジに戻ったら、そこが一番見えた。5時に歩里がソファで寝だして、みんなもソファで寝た。
舞のテントが爆睡で、美結が起こしにいって、「起きてー!」て言ったら、舞が「うわぁー!!!」って起きる。橋の上がヤッホーポイント。橋の上でヤッホーすると、ちゃんとヤッホーが帰ってくる。走ると揺れて楽しい。松ぼっくりがたくさんある。奥が深く広いから、宝探しとかしたら楽しそう。 ボールを持っていくと絶対楽しい!一度は絶対飛び込んだ方がいいよ。飛び込むときは、水が鼻に入るから、気をつけて。海では、浮き輪に乗って波乗りがすごい楽しかった。潮がひいてきたらダメ。満ちてる時がチャンス。海ふるの道路に寝っ転がって星を見た。思い出BEST3①ファイアー②どこでも寝れるようになったこと③浮き島 体力勝負=ひたすら遊ぶだった。移動時間はずっと寝てた。笑梨が吊革にぶらさがったまま寝てた。
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